沿革
沿革
| 1915年 | 初代荒川金之介によって荒川染工場として現在の地に創業。 |
|---|---|
| 1969年 | 2代目荒川忠夫により株式会社京都紋付を設立。 |
| 1978年 | 黒染業界において画期的な濃色染めを考案‘純黒’として発表。 |
| 1981年 | 大ヒット商品である「深泥黒」を完成。 |
| 1989年 | 昭和天皇大嘗際における装束「小忌染」製作の御下命を賜り、再現製作する。 |
| 1991年 | 着物縫製業(中国)並びに着物加工業を始める。 |
| 1996年 | 4代目として現社長荒川徹が就任 |
| 1998年 | 新社屋完成(延べ床面積 1,325.07m2) |
| 2001年 | 黒染め(洋装)の研究開発を開始。約半年後、洋装業界では他に例を見ない 深い色合いの黒染めを開発。 「深黒」と命名、『御黒染司』の商標を登録。 |
| 2004年 | エコテックス取得 |
| 2009年 | KUROZOMEデニム発売 |


